施術のあとに伝えていること

術後にいつも伝えることが2つあります。

 

 ①術後48時間は普段より水を多めにとるように

 

 ②術後48時間は身体を休めるようにすること

 

  この2つをいつも念を押して伝えています。

 

  理由は、術後に説明していますのでお聞きになりたい方は来院して下さい!

 

  なぜ、ここで話さないかというと、

  この伝えることは非常に大事なことだからです。

 

  来院してくれた方への特典です。

 

  ここで表記すると

 

 

 施術を受けて気持ちや身体が楽になったからといって、

 その後、いろいろと立ち働いたり、運動をしたりすると施術をした意味がなくなります。

 一向に身体は回復しません!

 

 一番酷いのが男性に多いのですが、術後にお酒を飲みにいく方が多い。

 

 

 

 

身体が壊れる原因

 身体が痛くなったり、疲れたりする原因はオーバーワークからくるのが殆どです。

 

 ・仕事がハードなうえに休みが取れない

 

 いつも同じ姿勢で動かない

 

 ・部活や運動がハードすぎて身体がを悲鳴をあげてり

 

 ・公私共に心配ごとやストレスが多すぎて、心がやすまらない 

 

 などが原因だと考えています。

 

 

 状態が軽いうちは一晩ぐっすり眠れば回復するかもしれませんが、

 身体の悲鳴を聞かずに無視して、ハードに物事をこなしていると、

 ある日、突然に壊れる。

 

 壊れたのを認知して、メンテナンスにやってくると少ない施術回数ですみます。

 人と状態によっては、1回の施術ですみます。 

 

 ところが、

 壊れたのを無視してハードに仕事や運動をやり続けると状態が複雑になっていることが多い。

 

 例えば、右の足首を痛めたとします。

 

 痛めた当初は、右の足首の痛みだけですみますが、

 日を追うごとに、何故か右膝の痛みが痛いと、 

 

術後にいつも伝えることが2つあります。

 

 ①術後48時間は普段より水を多めにとるように

 

 ②術後48時間は身体を休めるようにすること

 

  この2つをいつも念を押して伝えています。

 

 施術を受けて気持ちや身体が楽になったからといって、

 その後、いろいろと立ち働いたり、運動をしたりすると施術をした意味がなくなります。

 

 理由は、術後に説明していますのでお聞きになりたい方は来院して下さい!

 

 身体が痛くなったり、疲れたりする原因はオーバーワークからくるのが殆どです。

 

 仕事がハード、部活や運動がハードの結果、身体がを悲鳴をあげる。

 状態が軽いうちは一晩ぐっすり眠れば回復するかもしれませんが、

 身体の悲鳴を聞かずに無視して、ハードに物事をこなしていると、

 ある日、突然に壊れる 

 

 

 

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